なつかしの昭和おもひで歌謡曲

高校生は楡の木陰で弾み、中学生は先生に淡い思いを抱いた頃。そんな青春は長い坂を登るようで、たどりつける先はわからない・・・・なつかしい時代の歌を個人的体験に重ね合わせ、勝手(独断)に語ってます。

[ 2008-02 ]

This is my trial 裕ちゃんのホワイト・クリスマス THE PEANUTS “THE BEST 50-50” ベスト30 昭和クリスマス What A Fantastic Night! 〈COLEZO!〉ビクター流行歌 名盤・貴重盤コレクション(6)誰よりも君を愛す~吉田メロディーを唄う~ GOLDEN☆BEST 新・三人娘~天地真理・小柳ルミ子・南沙織~</td>


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リリーズ

当時はそんなことを思わなかった。しかし、歳月を経て聴くリリーズの『好きよキャプテン』には、とても「羨望」を感じる。それはもちろん憧れからくるせいだが、二度とそんな季節に戻れない淋しさでもある。

たとえば、堀ちえみの『リボン』も同様で、近年とみにこの種の楽曲に弱い。
正直、どちらも私の琴線に触れる方々ではなかった。しかし、いずれも真っ直ぐな世界で「純(ピュア)」なひたむきさが、今私の魂をくすぐる。

森田公一が歌うように、たしかに「青春時代の真ん中は、胸にトゲ刺すことばかり」である。それでも過ぎてみると、そこはやはりキラキラ光り揮いている。だがそう思った時、すでにそこに私たちはいない。まるで、影法師のように絶対に追いつかない。

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↑伊藤アキラという作詞家、侮れません。名曲多し。

なにもこれは青春時代にかぎった話ではない。いつでも過ぎ去らないと、そのときの貴重さがわからない。こうして数々の「おもひで」に「後悔」という名のスパイスをふりかけながら、私たちは生きていく。だからいつだって「心残り」が部屋の隅でうずくまっている。

実際、『好きよキャプテン』のような青春群像は稀で、だからそんな夢を誰しもが描いた。アイドル歌謡成立の原点であり、要諦である。とくに双子のリリーズがユニゾンで歌うため、倍加されて胸に響いてくる。告白に失敗した情けない男(ここの記事参照)が、一転優位な立場に浸れる(笑)。

背景は、夕焼けに染まるテニスコート。おでこにかわいいキスをする二人のシルエットが浮かびあがる。作詞・松本隆のリリシズム全開で、アイドル歌謡に欠かせない森田公一と相まってこれぞ、「王道」といえる世界だ。

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↑私には見落としていた「宝石」の感があるリリーズ・・・。

この時期の松本隆は、いわゆるピュアな青春をかなり描いている。太田裕美の『木綿のハンカチーフ』で頭角を現した彼は、岡田奈々と共にリリーズをデビューから支える。残念ながらいずれも大成しなかったが、「売れる」ことと「良い作品」はイコールではない。それは自身でもしっかり語っている。

ポスト・ピーナッツとしてのリリーズは、たしかに一級の資質があった。ルックス、声質、スター性、どれもが条件を満たしていたはずである。「スター誕生」の決戦大会になぞらえると、私でも間違いなく看板を高々と掲げるだろう。そして、デビュー後の方向性だって間違っていない。それでもトップに登れなかった・・・。

芸能界が計算式で計れる世界じゃないことはわかるが、やはり特殊な世界である。結果論でしか語れないが、時代は「二人組」から「三人組」のキャンディーズになっていたのだ。結局、そのときヒットしているスタイルを追っても難しい。やがて、ポスト・キャンディーズとして「三人組」を追ってトライアングルが出たが、今度はもう三人組じゃなかった・・・。

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杉 良太郎

今、杉さまはどうしているのだろう・・・。まあ、言うほど気にはしてないが。
しかし、一時期の「杉さま人気」は凄かった。その流れは後の「韓流スター」や「氷川きよし」人気で、再燃する。ま、これも一種の「歴史は繰り返す」にあてはまるのでしょうか。

元々、マーケットとして明らかに「おばさま族」の存在があって、その第一歩が「杉さま」だったのかな、と思える。時代の流れで、女性が声高に意思表示するようになっただけで、昔から潜在需要はあったのでしょう。(それは何もカッコ良さだけに留まらず、面白さの欲求にもつながっていて、顕著な例は綾小路きみまろ)

もちろん彼の最大のヒットは『すきま風』だろう。これにて杉良太郎は国民的認知度を得た。当時は見ていないのだが、TVドラマ【遠山の金さん】のエンディング・テーマで流れていた。今頃になって、CATVで見ています。ただ私の中では、遊び人・金さんと言えば中村梅之助のイメージが強い。

君は人のために死ねるか
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stars良太郎イカスぜ!!!
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↑もしかしたら、そのうち高騰するかも(笑)。

「おうおう、黙って聞いてりゃ寝ぼけたこと言いやがって!」とくる、お決まりのべらんめえ調は杉さまに似合ったセリフだが、人情をかける語りは梅之助の方がフィットしている。どうにも杉さまの場合、嘘っぽい(笑)。ついつい横柄な人イメージ(いじめっ子キャラ)が先行して、色眼鏡でみてしまうのだ。

それは例えば、彼が作詞した『君は人のために死ねるか』などという「怖ろ面白い曲」の印象とも重なる。「愛と誠」の岩清水くんのように、気弱な男が目いっぱい頑張るのなら許せるが、杉さまだと有無を言わさず強制だからなぁ。なんかもう、この一曲が彼のすべてを表しているように思えちゃう迷曲だ。
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たしか昔の実写版【忍者ハットリくん】で、ケムマキ役を演じていたのが彼という噂があった。堺正章のお父上、堺駿二が「あらたまげたよ」というお婆さん役をやっていたドラマだ。しかし、ネットで探ったかぎりではどうも違うように思える。
    ★実写版『忍者ハットリくん』第1話「ハットリくん来たる」

杉良太郎2009年全曲集杉良太郎2009年全曲集
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↑私あまり知りません・・・。
    
まあ、散々な書き方をしているが『すきま風』という楽曲に絞れば、そのヒットも素直にうなづける。何より、わかりやすくて歌いやすい。作詞が「いではく」で作曲「遠藤実」とくれば、千昌夫の『北国の春』があって、そう見るとこの二曲の持つシンプルな親しみやすさはどこか通じている。

ところで、俳優・山田純大が彼の息子とは知らなかった。そもそも、その山田純大という人もよく知らない(笑)。もちろん、現奥様が伍大夏子なのは知っている。けれど、彼女の代表曲って、これまたよくわからない。そんなわからないだらけのファミリーからは、まったく生活感がただよってこない。逆にいえば、それこそ「真のスター」のあるべき姿ともいえるけど・・・。

まあ、わからないながらとりあえず「これにて一件落着!」ということにさせてください・・・。

PS:しかし、つくづく感じたのは男女のファン層の違い。ファンサイトが見当たらなかった。あれだけの人気を博したのに。それはいつまでも<引きずる男>と<割り切る女>の特性の差にも思えた。

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↑歳と共に「時代劇」が好きに。もっとも幼い頃は、父が見るためよく見てた。これは見てないけど。

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国生さゆり

うーん、まさか21世紀になっても残る芸能人だったとは・・・。とても予測できなかった。しかも、バラエティという分野で。まあ、そもそもそのジャンルで登場した人だから、無理はないのか。

それにしても、おニャン子時代の彼女はまったく私のツボにハマッていた。アイドルにうつつを抜かす歳じゃなかったので、おニャン子たちは漠然と見ていた。しかし、彼女だけは光って見えた・・・気がする。
唯一のヒット曲『バレンタイン・キッス』は、キュートな振りと相まってとても魅力的に見えたものだ。たしかお父さんは自衛官、だった情報も憶えている。

その頃、なぜかバイク熱に冒された。学生時代も乗り回していたが、それは「原付」(50cc)。ただ私の時代は、原付ならヘルメットをかぶらなくても良かったし、リミッターもついてなかった。(←古き良き?無謀な時代)ノーヘルこそバイクの醍醐味で、風をモロに感じてとても心地良かった。(もっとも夏ならば・・・であって、冬はもう大変)

GOLDEN☆BEST/国生さゆり SINGLES
GOLDEN☆BEST/国生さゆり SINGLES国生さゆり

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starsエイスワンダーのカバー
starsほのぼの
starsいつでも全力投球!
stars淡々とした歌声が魅力!
starsわが青春のバレンダインディキス 恋の記念日

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↑まあ、シングル集が発売されるほどになりました(笑)。

バイク熱に冒されたのは、今にしてみれば「若さの最後」だったのかもしれない・・・。そんなわけで優柔不断な私には珍しく、ソッコーで中型二輪免許を取得する。そして、買ったのがカワサキのバイクだった。通称「忍者」という名の小型バージョン(250cc)である。正しくは、GPX-250RⅡという。(実は近年までガレージで眠っていたが、友人にタダ同然で譲りました)

買ってしばらくして、さゆりちゃん主演のドラマが始まる。いつものように内容はすっかり忘れている私。でも、実はこのドラマで彼女はバイクを駆っている。そして、それが私のバイクと同じ!だった。他愛ないが、そんなことすら嬉しい心理は間違いなく隠れファンだったわけで。

『夏を待てない』、『ノーブルレッドの瞬間』、『あの夏のバイク』までの楽曲は憶えているが、しかし「歌手・国生さゆり」は、さすがに無理があったと思う。だから、早々に幸せな結婚をして消えていくと思っていた。またその方が幸せだったのでは・・・とかつての一ファンは勝手に妄想するのだ。

ロンドンハーツ魔性恋愛図鑑
ロンドンハーツ魔性恋愛図鑑テレビ朝日 全国朝日放送=

おすすめ平均
stars面白いですよ☆
stars魔性!

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↑他人の不幸は蜜の味。

しかし、『バレンタイン・キッス』という曲は凄い。見事なほどマーケティングのまな板に乗り、シーズンになると必ずどこかでかかっている。クリスマス・ソングには名曲が多いが、その分供給数も多い。しかし、バレンタインとなるともうこの曲の独壇場だ。できれば、「ホワイトディ・ラブ」なんてタイトルで、続編も作ればよかったのに。
(ちなみに今は「キス」という表現が当たり前で、「キッス」は時代を感じる。どこかのおっさんかあるいは子供の表現。あっ、あえて狙ったのかな?)

もっとも歳時を歌えば良い、というわけじゃなく「節分」とか「ひなまつり」「子供の日」になると、これはもう童謡の世界になってしまう。そうすると、やはり歌謡曲に「恋愛要素」は不可欠なんですね。

青春歌年鑑 1986
青春歌年鑑 1986オムニバス

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stars思わせぶりで絵空事の羅列のような歌
starsもう…遅いねや…(男女7人夏物語より)
stars♪CHA-CHA-CHA-♪の時代に帰りたい!
stars円高ドル安時代・・・

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↑車内でよく聴いていた時代。いろんなドラマがありました・・・。

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♪試 聴⇒バレンタイン キッス 2008icon
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遊佐未森

名前は知っていても、まともに楽曲を聴いたことのない方が何人かいる。
遊佐未森もその一人だった。「ユサミモリ」と読むことも知っていた。そりゃ変わったお名前なので、忘れようにも忘れられない。だが、認識こそあるが知識はまったくない。

ところが本日、ひょんな事から「遊佐未森」を調べたい気持ちがはたらいた。そして調べるに連れ、書きたくなったのだ。まったく書く予定などなかったのに・・・。以下、理由です。

◆理由1・・・画家・谷内六郎は嫌というほど郷愁を誘う人で、私は折に触れ新潮文庫の絵画集を開いている。すると今日、目にした週刊誌で彼の「上総」の絵に添えられた文が、歌になっていることを知る。しかも、フランク永井が歌っていた、とのことだから随分昔の話だ。
    「上総の町は貨車の列 火の見の高さに海がある」
           ●谷内六郎オフィシャルサイト

桃と耳~遊佐未森ベストソングス
桃と耳~遊佐未森ベストソングス遊佐未森 工藤順子 外間隆史

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stars黄金期のシングル・コレクション+α。
stars悩めるももとどちゃん遊佐未森を聴く
starsワールドに酔いしれる。。。
starsやっと、のどからでるほど欲しかったCDをゲットできました。
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↑きっとクセになるタイプのアーチストなんだろうなぁ。


遊佐未森
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◆理由2・・・最近、なぜか『港が見える丘』という曲が気になってしかたない。ことはヤン・スギョンの記事から始まって、風吹ジュンの記事にも関係しているこの曲。なんてもの悲しく淋しいのだろう・・・。けだるさの中に健気さがあって、心情とともに情景がクッキリと浮かぶ。
元は平野愛子という方が歌ったらしいが、残念ながら存じ上げません。ただ名曲に間違いなく、様々な歌手がカバーしている。代表格は、ちあきなおみでしょう。

そして、上記で書いた二曲が「昭和歌謡のカバー集」として出ていた。それが遊佐未森のアルバム【スヰート檸檬】である。ちなみにこれは第二弾というべきCDで、先に発表している【檸檬】でも数々の懐かしき昭和歌謡が収められている。

ネットで調べ事をすると、思わぬ繋がりや発見がある。『港が見える丘』もそうで、作詞/作曲をした東辰三は、山上路夫の実父だと初めて知った。さらに【特捜最前線】のエンディング曲『私だけの十字架』を作詞した尾中美千絵が、その山上氏の夫人だということも知った。
これだから、ネットを触っているとたちまち時間が過ぎてしまうのだなぁ・・・。

檸檬
檸檬遊佐未森

おすすめ平均
starsかくして、名曲は歌い継がれるなり。
starsすばらしきかな、音楽!
stars彼女の原点
stars『昔を想い出す』
stars何度でも聴きたくなる素敵なアルバムです

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↑2008年1月発売が、第二弾「スヰート檸檬」。

さて、冒頭で「遊佐未森をまともに聴いたことがない」と書いた。ところが、彼女を調べていて実は聴いていたことに気づいた。それは『クロ』という楽曲。題名も歌手も憶えてないが、数年前ふと見たTVで流れていて、妙に気になっていたのだ。(それがNHK「みんなの歌」だったことすら忘れていた)
ネコ好きにはたまらないほど愛しく切ない曲で、心の底に残っていた。そうか『クロ』というタイトルだったのか・・・。

そんなわけで、彼女についてほとんど知らないのでうまく語れないが、昭和カバー集や『クロ』を聴いていると、この人もまた「ノスタルジィ」の人なんだな、と感じる。それは本来の声質もそうだし、何より向いてるベクトルが明らかだ。

そして、そういう人はまったく逆の方向に向かう場合もある。だから彼女の定位置は、「過去」か「未来」しかないのだ。間違っても「現在」という地点に居る人じゃないだろう。そこが、谷山浩子と大きく違う特性かな・・・。

クロ
クロ遊佐未森 鹿島達也

おすすめ平均
stars猫好きの皆さんはきっと涙なしでは聞けません・・
starsクロ
stars宝物
stars一度聴いただけでジーンとしました……
stars心がほっこり。

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↑聴くほどにイイ。けれどこの感情、男としてどうなんだろう・・・。

♪試 聴⇒桃と耳~遊佐未森ベストソングスicon
♪試 聴⇒檸檬icon
♪試 聴⇒スヰート檸檬icon
♪試 聴⇒休暇小屋icon ←『クロ』収録。

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