なつかしの昭和おもひで歌謡曲

高校生は楡の木陰で弾み、中学生は先生に淡い思いを抱いた頃。そんな青春は長い坂を登るようで、たどりつける先はわからない・・・・なつかしい時代の歌を個人的体験に重ね合わせ、勝手(独断)に語ってます。

[ 2017-08 ]

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渡辺美里

昔、ある事情からこの人には、偏見を持っていた。そのため、彼女の楽曲は素直に聴いていなかった。
大ヒットとなった『マイ・レボリューション』や『サマータイム・ブルース』などは、ようやく近年カラオケで唄ってる次第。

とても遅れた認知で、申し訳ありません。恒例だった西武ドームでのコンサートも、とうに終了したというのに・・・。

ある事情とは、「おニャン子時代」の国生さゆりちゃんに関係する。たしか彼女が何かの折、語っていたと思う。「ミス・セブンティーン」だかのコンテストで、美里ちゃんに意地悪をされたと。

国生さゆりが気にいっていた私は、素直にそれを信じ込んだ。さらに、美里ちゃんの生意気そうな顔つきは、さもありなんと思えた。
かくて、シンデレラな国生VS意地悪な義姉の美里(実際は同級)の図式となる。まぁ今となれば、国生も充分義姉役が成り立つなぁ・・・。
M・Renaissance~エム・ルネサンス~
M・Renaissance~エム・ルネサンス~渡辺美里

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starsいつまでも残る曲
starsこの人は変わらない
stars美里の「悲しいボーイフレンド」がめっちゃ好きやねん!!
starsうーん
stars美里さんの歌は、元気の源!

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事の真贋はわからない。そもそもアイドル時代に、そんな話を語る方もスゴイ。簡単に言えば「気が強い」性格なのだろう。そして、見た目の印象では、美里ちゃんも気が強そうだ。
いわばスケバン対決に見えなくもない(笑)。

しかし、そんな頃からもう20年が経ったんですね。分野は違えど、どちらもまだ現役なのは、エライ。とくに浮沈の激しいミュージック・シーンで、ライブの女王の名を得た美里ちゃんは凄い!

すっかり貫禄がついて(肉もついて?)音域も相当広がったのではないでしょうか。そのため、歌唱力もかなりのモノに感じられるようになった。

変にバラエティなどに出演しない姿勢は、彼女の「職人魂」を育んできたのでしょう。一筋で生きることの「凄み」を、教えられた気がする。

幅のある(体型?)音楽活動も行ってるようだが、それは由紀さおり姉妹にも通じる「古きを尋ねて新しきを知る」世界。きっと「歌謡曲」とか「J-POP」なんてくくりには収まらない人だ。もしかしたら、オペラまでこなせるかもしれないなぁ。

Sweet 15th Diamond
Sweet 15th Diamond渡辺美里 川村真澄 大村雅朗

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コメント

♪朝一番のホームの

♪冷えた静けさが好きだ
『BELIEVE』、イントロから格好よく、内容も切なく、好きな曲です。
他では、アルバム曲の『嵐が丘』も好きだったりします。
渡辺美里、曲を聴くと、その当時を思い出す歌手の一人です。
大村雅朗や清水信之(平松愛理の元旦那)など、アレンジャーも良い人が携わってましたね。
曲調がスケールが大きく、内容も前向きなものが多く、今でも当時のことを思い出しながら、聴いてます。
西武球場で20年近くやってきたライブ、見に行ったことは無いですが、いいなと思います。
ちょっと前には、ドラえもんの歌を歌ってましたが、これも良かったです。
ちょっと、体系ががっちりしてきましたが、顔などは昔と変わらず、はっきりとしたつくり、いかにも明るい人だなといったルックス、ボーイッシュな感じ、いいですね。

2003年11月に布施明と一緒に『ミュージックフェア』に出ていて、何気に見ていたら、最初、二人で村下孝蔵の『初恋』歌っていて、「あっ『初恋』歌ってるんだ」とそっけなく見てましたが、その次に、
♪胸のボタン一つ外して あなた好みに 変わってゆく~
と言うのを聴き、かなりの衝撃を受けました。
♪初めてつけたマニキュアが
「これ、『めぐり逢い紡いで』だよ!」
その余韻が冷めないうちに次の曲が、尾崎豊の『I LOVE YOU』、で、はじめて、「今日は、亡くなった人の曲なんだ」とわかりました。
二人はその後のトークで、博堂と尾崎豊について語ってました。
渡辺美里は、尾崎と仲が良かったようですね。
そして、マニキュアを塗るときは、
♪もろいかける割れる剥がれる
と口ずさみながら、塗っているそうです。
『めぐり逢い紡いで』、布施明は自分の持ち歌で、紅白歌合戦にも出ましたが、渡辺美里とも、浅からぬ関係があります。
大体のことは、佐野元春の所にも書いてあるので、説明は割愛しますが、渡辺美里のプロデューサーは、小坂プロデューサーです。
佐野元春、TM NETWORK、大江千里、岡村靖幸等と同じ、EPIC小坂組と呼ばれたMusiacianの一人です。
この辺のMusicianは好きですが、そう言う事も要因の一つにあるのか?と感じました。

ちょっと、長くなりましたが以上ですが、最後に、最近の『青い鳥』と言う曲もいいですね。
いまだに、パワーが衰えないなと思いました。 
day 2006-09-2410:06
name Man of Gemini
trip dCi033Ww
url

編集 ]

2003年11月の・・・

「ミュージックフェア」ですか。好きな曲ばかりです。そして、それが亡くなった方たちの作品・・・。
Geminiさんの見事な書き方、うまいですね。

>当時を思い出す歌手の一人
その感覚は、よくわかります。私は美里じゃないけど、そんな歌手が何人もいますから。

彼女は、一言でいえばカッコイイ曲が多いですね。スタッフに恵まれてるんでしょうね。
day 2006-09-2419:13
name メロオ
trip -
url

編集 ]

久しぶりに『BELIEVE』聴いてみましたが、いいですね。
大村雅朗のアレンジは、いいですね。
だいたい、この当時と言えば、おにゃん子とかが、全盛期っぽい感じで、年代的には、おにゃん子も渡辺美里も、あまり変わらないんですが、声が全然違いますね。
少しアイドルっぽいルックスだけど、声に魂がこもっているっていうのかな?そんな感じがします。
人をひきつける何かがありますね。

同じ時代では、後にボンドガールになった森川美穂も、そんな感じかなと思います。
デビュー曲の『教室』は、思わず泣いてしまいます。
それと、岡田有希子の自殺で、お蔵入りした感がある、テーマが自殺な、木森敏之作曲の『赤い涙』、これは声が人をひきよせる曲だと思います。
♪大人になんて わからなくてもいい
♪The red tear drop

ちなみに『赤い涙』作詞したのは、秋元康。
おにゃん子では
♪セーラー服を 脱がさないで
とかの詩を書きながら、同時にシリアスな詩も書く、プロだなあと感じます。

当時、後藤次利には、木之内みどりの時ほど、嫉妬しなかったけど、秋元康には、ちょっと嫉妬しましたね(笑)
day 2006-10-0115:13
name Man of Gemini
trip dCi033Ww
url

編集 ]

次のステップへ

J-POPで登場した美里ですが、今や「本物の歌手」になってきた・・・と感じてます。
西武ドームの終焉は、さらなるステップへ進む段階のはず。
でも、今ひとつジャンプしてる感覚がない。方向性を含め、良きブレーンが必要・・・と思うのは私だけでしょうか?

後藤には、嫉妬ばかりだなぁ(笑)。
day 2006-10-0322:26
name メロオ
trip -
url

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もろいかける割れる剥がれる

こんなのも見つけました。
http://www.youtube.com/watch?v=9ryc0oqLJuM&mode=related&search=
布施明は、持ち歌でもあるので、うまいのは当然ですが、渡辺美里のを改めてみると、『めぐり逢い紡いで』が合っているなぁと感じました。
この歌を作詞した人が、後に渡辺美里をプロデュースした人らしいので、当たり前と言えば当たり前かも知れませんね。
いわば、師匠の作った曲を弟子が歌うみたいなシチュエーションでしょうか?
『めぐり逢い紡いで』は、本当にいい曲ですね。
さすがは紅白歌合戦で歌唱されただけの曲だなぁ、と思います。
この番組が博堂熱を再燃させたようなものですから、また見れて良かったです。
では

PS 個人的には、テレサ・テンの『ジェルソミーナの歩いた道』や大津あきらが作詞した『for you…』との組み合わせで、この曲を聴いてみたかったかなぁと思います。
day 2007-09-2915:14
name Gemini...
trip dCi033Ww
url

編集 ]

愛の色に織りあげた

改めて、布施明の上手さを感じました。彼はときにクサさがあるんだけど、この楽曲についてはホントに理解して唄ってる様子が感じられて素敵です。
そして渡辺美里・・・なかなかイケてます。この曲、私には「演歌」を感じさせることがあります。だから美里さん、和服姿で唄ったらさらに似合いそう。どことなく城之内早苗とカブったりもして(笑)。
しかし、何度聴いてもアキないなぁ。
day 2007-09-2919:04
name メロオ
trip -
url

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♪もろい かける われる はが~れる~

こんばんわ。

いや、Gemini...さん発見の素晴らしい資料、ですね、これは・・・。

これは、出来れば博堂さんの所に書くのが望ましいのですが私の方も、こんな機会でもないと渡辺美里さんに言及できない(笑)ので、ここにします・・・。

さて渡辺、布施、両人が披露した「めぐり逢い紡いで」、これは「あかのたちお」(編曲)ヴァージョンです。
勿論博堂さんもそうですが、彼にはもう一つ、「林哲司」(編曲)ヴァージョンがあります。
こちらは女声スキャットと輝くようなストリングス(弦楽器群)の音色が魅力なんですが・・・。
そういえば、あかのさんも林さんもメロオさんにはもうお馴染み、ですね・・・(笑)。

ところでこの作品、女性が歌うにふさわしいです、むしろ。
特にGemini...さんとわざと同じにしたコメントのタイトル、
「♪初めてつけたマニキュアが もろい かける 割れる はがれる・・・」
これは、「かわいい女」つくろって「あなた好み」に変わってゆく、そしてその「あなた」を失なってしまうことを何より恐れる「私」の「焦り」を言っているんですね。
作詞家るいさん、彼もまた「気持ち悪い(表現が巧み過ぎて)」系、ですかね・・・(笑)。

そして更に驚くべきことは、博堂、布施、渡辺、三者とも歌声のキーが異なることです。
聴いていると、オーケストラは「彼」から「彼女」に歌い継がれる際に「巧みに」転調しています。

オリジナル(作曲)は博堂ですから彼を基準にすると、女性の渡辺は四音高く、男性の布施は二音高く、それぞれ唄っています。

問題は博堂と布施です。
これは布施が「高音」を出せる、という事ではなく、博堂が「低音」も出せる、という事です。
Gemini...さんによれば、博堂さんの音域は四オクターブなんですがどうやら、実力は上のようですね、布施さんよりは。
勿論布施さんの実力は見ての通り、ですが・・・。

この「資料」、そんな事実を語っています、雄弁に・・・。
面目躍如ですね、博堂さんの、図らずも・・・。

最後に渡辺さん、イケてますね、確かに、
そしてこの作品、なるほど、とても上品な「演歌」といってもいいかもしれませんね・・・。

ただこの歌のような女性、まだいるんでしょうかね、この世に・・・(ToT)。
それでは。




day 2007-09-3001:07
name
trip -
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自分の中では一番好きな…

…曲である

http://jp.youtube.com/watch?v=cFuhtyckPUw

『BELIEVE』(作詞:渡辺美里 作曲:小室哲哉 編曲:大村雅朗)

これは、ライブなので若干アレンジが違いますが、原曲とそれほど変わりません。

それからもう1曲

http://jp.youtube.com/watch?v=TeEmJv1Y9Uc

『Teenage Walk』(作詞:神沢礼江 作曲:小室哲哉 編曲:大村雅朗)

こうやって聴くと、やはり前向きな内容、前向きな声、さすがは小坂るいさんが見出しただけのMusicianだなと思います。
最近は、ちょっとたくましくなりましたが、これからも沢山いい曲を歌って欲しいです。
day 2008-03-0915:00
name Gemini...
trip dCi033Ww
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本物の歌手

年とともに女性は逞しくなる方が多いようですね(笑)。でも、歌手はおおむねその方が体の楽器化で良いといえるのかも。よくわからないけど。
あまり彼女のことは知らないけど、本物の歌手になれる器だと今さら思ってます。ただ、それはJ-POPの世界じゃないようにおぼろげながら感じてます。
day 2008-03-0920:06
name メロオ
trip -
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セーラー服通り

やはり一番の代表曲は

http://jp.youtube.com/watch?v=3angNRwcn04&feature=related

『My Revolution』(作詞:川村真澄 作曲:小室哲哉 編曲:大村雅朗)

なのは、不動かなと思います。この『My Revolution』と言う題名は、小坂プロデューサーの鶴の一声で決まったそうです。
いい言葉ですね。

この歌が主題歌だったのが

http://jp.youtube.com/watch?v=sBO1HA3U7b4&feature=related

“セーラー服通り”

です。
石野陽子、後に第一次CCガールズのメンバーになった藤原理恵などが出ていて、なかなか懐かしいドラマです。

これに出ていた主役三人組のもう一人が

http://jp.youtube.com/watch?v=nqEV-FaiNls

紘川淳『恋景色』(作詞:来生えつこ 作曲・編曲:木森敏之)

です。
なんとなく可愛いなぁと思いながら見ていましたが、そのうち見なくなりました。
何でも芸能界を引退して、大学に行って、今は本名で大学の助教授か教授かどちらかをしているそうです。
木森さん(またクレジット大森ですが(笑 )のメロディがなかなかいい曲ですね。
day 2008-09-2809:44
name Gemini...
trip dCi033Ww
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紘川淳

・・・まったく知らない方。今は大学の先生ですか。
こんな先生いたら嬉しいなぁ(笑)。私が学生だったら、出席率100%ですよ。
あ、でも私よりきっと年下かぁ。

【セーラー服通り】は、とうにセーラー服と縁がなかったので見てません(笑)。
でも、なぜか番組名だけは知ってたりもする・・・。
day 2008-10-0320:32
name メロオ
trip -
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TK

今週は、TKの逮捕で幕を開けたような週でした。
私が感じるのは、TK、初心から離れすぎたかな?そして、自分が見えなくなってしまったのかな?と感じます。
犯した罪は、じっくりと反省し、きちんと償って欲しいなと感じています。
ですが、過去に手がけた曲には、罪はないと思います。
『My Revolution』はやはり名曲だと私は感じます。
day 2008-11-0807:59
name Gemini...
trip dCi033Ww
url

編集 ]

今週はいろいろ

少しPCから離れていたら世間ではいろんな出来事が起きてますねぇ。
おかげで頂いたコメントがたまってしまい申し訳ありません。

TK事件のせいで、カラオケは彼の楽曲が盛り返したとか。
いずれにしても作品と切り離して楽しみたいですよね。
day 2008-11-1306:05
name メロオ
trip -
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アルバム曲ですが…

…私が好きな曲にこんなのがあります。

『嵐ヶ丘』
http://www.youtube.com/watch?v=wLK_GtVoRug&feature=related

メロディは、いかにもTKて感じですが、力強いボーカル、詩の内容、全てにおいてらしくて素晴らしいと思います。
色々とあったTK、確かに音楽家が、音楽を犯罪に使った行為、それは決して許されることではなく、なお且つ、一般的にはそれほどよくわからない著作権というものを使った行為、これはきちんと償って欲しいものだと私は思います。
特に、こう言った曲をよく聴いてきたものとしてはまさに裏切られた気分です。
しかしながら、だからと言って、こう言った昔の楽曲まで、同じように見られるのは心外ですし、楽曲には罪は無いと思います。
少なくとも、このころのTKは、楽曲的にも素晴らしいと思いますし、その後の量産体制、ファミリー化、その辺りから、ちょっと私的には違和感がありましたし、初心が見えなくなってきたのでしょうかねぇ。
いずれにしても、こう言った素晴らしい楽曲を作れたのですから、心から反省して償い、初心に立ち返り、楽曲作りをしてもらいたいものです。
若干、個人的な思いの多いコメントでしたが、昔の曲は、これからも聴きますよ。 
day 2009-06-1410:00
name Gemini....
trip dCi033Ww
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パワフル!

歌手の人格と技量を分けて考える(考えたいと思ってる)私は、作品と作者も切り離して聴きたいと思ってます。
作品に罪なんてあるわけないですもんね。

それにしても美里さん年々、逞しくパワフルになってきましたねぇ(笑)。
day 2009-06-1521:53
name メロオ
trip -
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